猫速インストール~にゃんこ=可愛いは最幸♡~
子供の頃に飼っていた金魚を猫に食べられたトラウマから猫嫌いになった私。 ひょんなことから3本足の茶とら猫とその兄弟の黒猫と、黒猫ブラザーズ3匹と、その弟の黒猫の計6匹の猫と生活する事に…。 可愛さ爆裂中の虎治さん、眞零さん、鋼さん、鍵さん、雷さん、虎徹さんにメロメロにされながらのニャンコとのニャンダフル生活徒然日記です。
5月25日は保護猫の日ですね~ฅ•ω•ฅニャー
毎年5月25日で「ホ(0)ゴ(5)ネ(2)コ(5)」の語呂合わせから生まれ、2019年に保護猫活動の啓発を目的とする記念日として制定されました。
さて、うちの猫は、虎治さん・眞零さん・鋼さん・鍵さん・雷さん・虎徹さんの6匹でした。
去る4月11日に虎徹さんが旅立ちました。
慢性腎臓病を患い治療中でしたが、遂にお別れの時が来ました。
虎徹さんと出逢って約6年、一緒に暮らして約5年、色々ありましたが、本当に幸せでした。
虎徹さん、慢性腎臓病ステージⅣと診断されても、食欲旺盛で、嘔吐下痢もせず、元気に過ごしていましたが、眞零さんが亡くなってから急速に容体が悪化し、兄貴分の眞零さんを追って行くかのように亡くなりました。
今は、兄貴分の眞零さんと一緒に、常世で苦しみも憂いもなく、楽しく過ごしていると思います。
眞零さんを捕獲&保護した日に、近所に捨てられ、うちの庭に現れた虎徹さん。保護するか?物凄く迷いましたが、夏の暑い日に尻尾を下げてトボトボ歩く姿を見た時、保護しようと思いました。
人間に捨てられた虎徹さんですが、先住猫達と私達人間と家族となり、幸せに暮らせたと思っています。
今も、虎徹さんをもっと早く保護出来ていたら猫白血病(FeLV)や猫エイズ(FIV)に罹患してなかったのでは?と後悔する事があります。
また、どの猫も、もっと早く保護できていたらと思いますが、猫は猫のタイミングでやって来て、家猫になるかどうかを選択して保護されるように思います。
ただ、どの猫も保護して良かったと思い、後悔した事はありません。
保護直後の顔と保護してから数か月経った時の顔を見比べると、明らかにトゲトゲしたものが取れ、穏やかな顔や安心して眠る姿を見ると、どの仔も保護して良かったと思えます。
例え、いつか来る猫との別れが辛いからと言って、猫と距離を取って愛さないという選択はあり得ません。
猫と一緒に暮らすという事は、病める時も、健やかなる時も、喜びの時も、悲しみの時も、富める時も、貧しき時も、猫を愛し、猫を敬い、猫を慰め、猫を助け、その命ある限り真心を尽くすという事なんだと思っています…(ღˇ◡ˇ)
毎年5月25日で「ホ(0)ゴ(5)ネ(2)コ(5)」の語呂合わせから生まれ、2019年に保護猫活動の啓発を目的とする記念日として制定されました。
さて、うちの猫は、虎治さん・眞零さん・鋼さん・鍵さん・雷さん・虎徹さんの6匹でした。
去る4月11日に虎徹さんが旅立ちました。
慢性腎臓病を患い治療中でしたが、遂にお別れの時が来ました。
虎徹さんと出逢って約6年、一緒に暮らして約5年、色々ありましたが、本当に幸せでした。
虎徹さん、慢性腎臓病ステージⅣと診断されても、食欲旺盛で、嘔吐下痢もせず、元気に過ごしていましたが、眞零さんが亡くなってから急速に容体が悪化し、兄貴分の眞零さんを追って行くかのように亡くなりました。
今は、兄貴分の眞零さんと一緒に、常世で苦しみも憂いもなく、楽しく過ごしていると思います。
眞零さんを捕獲&保護した日に、近所に捨てられ、うちの庭に現れた虎徹さん。保護するか?物凄く迷いましたが、夏の暑い日に尻尾を下げてトボトボ歩く姿を見た時、保護しようと思いました。
人間に捨てられた虎徹さんですが、先住猫達と私達人間と家族となり、幸せに暮らせたと思っています。
今も、虎徹さんをもっと早く保護出来ていたら猫白血病(FeLV)や猫エイズ(FIV)に罹患してなかったのでは?と後悔する事があります。
また、どの猫も、もっと早く保護できていたらと思いますが、猫は猫のタイミングでやって来て、家猫になるかどうかを選択して保護されるように思います。
ただ、どの猫も保護して良かったと思い、後悔した事はありません。
保護直後の顔と保護してから数か月経った時の顔を見比べると、明らかにトゲトゲしたものが取れ、穏やかな顔や安心して眠る姿を見ると、どの仔も保護して良かったと思えます。
例え、いつか来る猫との別れが辛いからと言って、猫と距離を取って愛さないという選択はあり得ません。
猫と一緒に暮らすという事は、病める時も、健やかなる時も、喜びの時も、悲しみの時も、富める時も、貧しき時も、猫を愛し、猫を敬い、猫を慰め、猫を助け、その命ある限り真心を尽くすという事なんだと思っています…(ღˇ◡ˇ)
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2月22日は猫の日ですね~ฅ•ω•ฅニャー
1987年に「猫と一緒に暮らせる幸せ感謝し、猫と共に、この喜びをかみしめる記念日を」という趣旨で制定されたそうです。
さて、うちの猫は、虎治さん・眞零さん・鋼さん・鍵さん・雷さん・虎徹さんの6匹に増えました。
去る1月21日に眞零さんが旅立ちました。
詳しい事は分かりませんが、ストレス性大腸炎の治療中でしたが、痛みを伴う排便が原因で迷走神経反射による影響から心拍数が下がり、心臓に負担が掛かって耐えられなくなったのではないかと思います。
突然の別れに1か月経った今も悲しみに暮れています。
眞零さんと出逢って約10年、一緒に暮らして約6年、色々ありましたが、本当に幸せでした。
眞零さんが居なかったら私は猫と暮す事も、猫の素晴らしさを知ることも出来なかったと思います。
子供の頃、幼稚園児の時に、庭の池で飼っていた金魚を、ご近所さんが外飼いしていた猫が庭の百日紅の木の根元でボリボリ音を立てて食べているのを見てから嫌いになりました。
その後も、小学生の頃に自転車に乗っていた時に猫に追いかけらたりした思い出があり、金魚を猫に食べられたトラウマとで、すっかり猫嫌いになりました。
それなのに、眞零さんと虎治さんに出逢ってからは、どっぷり猫に魅了されてしまいました。
正直、あの日、眞零さんがうちの塀の上を歩かなければ、虎治さんと出逢う事もなく、猫と一緒に暮らす事もなかったのでは?と思っています。
最初、眞零さんと虎治さんと出逢った時、相方の虎治さんに対して「3本足では冬を越せないだろう」という言葉に「かわいそう。不憫だ」と思った事が、保護の切っ掛けでした。
それからは、虎治さんを保護するのに必死で、保護してからは猫と暮す事が初めてで、何もかもが手探りでした。
ただ、眞零さんを虎治さんと一緒に捕獲&保護できなかった事は、ずっと引っ掛かっていました。
近所を探すものの見つからず、相方と「あの仔は良い飼い主さんに巡り会えただろうか?」と毎日のように話し、思いを馳せていました。
その後、ご縁があって6年前の猫の日に眞零さんが、うちの庭に姿を現し、捕獲&保護するに至りました。
眞零さんも家族としての生活は、幸せな毎日でした。
眞零さんは、頭が良くって、賢くって、優しくって、頼りになって、やんちゃで、悪戯好きで、甘えたさんでした。
眞零さんは、他の猫達よりも人間に寄り添い、人間と関わりを持ち、日々を暮してくれました。
この先、どんな猫と接しても、眞零さん以上の猫はいないと思います。
眞零さんと出逢えて、本当に幸せでした。
眞零さんとの別れの辛さよりも、眞零さんと出逢えたことが、一緒に暮らせたことが本当に幸せでした。
いつか来る猫との別れが辛いからと言って、猫と距離を取って愛さないという選択はあり得ません。
猫と一緒に暮らすという事は、病める時も、健やかなる時も、喜びの時も、悲しみの時も、富める時も、貧しき時も、猫を愛し、猫を敬い、猫を慰め、猫を助け、その命ある限り真心を尽くすという事なんだと思っています…(ღˇ◡ˇ)
1987年に「猫と一緒に暮らせる幸せ感謝し、猫と共に、この喜びをかみしめる記念日を」という趣旨で制定されたそうです。
さて、うちの猫は、虎治さん・眞零さん・鋼さん・鍵さん・雷さん・虎徹さんの6匹に増えました。
去る1月21日に眞零さんが旅立ちました。
詳しい事は分かりませんが、ストレス性大腸炎の治療中でしたが、痛みを伴う排便が原因で迷走神経反射による影響から心拍数が下がり、心臓に負担が掛かって耐えられなくなったのではないかと思います。
突然の別れに1か月経った今も悲しみに暮れています。
眞零さんと出逢って約10年、一緒に暮らして約6年、色々ありましたが、本当に幸せでした。
眞零さんが居なかったら私は猫と暮す事も、猫の素晴らしさを知ることも出来なかったと思います。
子供の頃、幼稚園児の時に、庭の池で飼っていた金魚を、ご近所さんが外飼いしていた猫が庭の百日紅の木の根元でボリボリ音を立てて食べているのを見てから嫌いになりました。
その後も、小学生の頃に自転車に乗っていた時に猫に追いかけらたりした思い出があり、金魚を猫に食べられたトラウマとで、すっかり猫嫌いになりました。
それなのに、眞零さんと虎治さんに出逢ってからは、どっぷり猫に魅了されてしまいました。
正直、あの日、眞零さんがうちの塀の上を歩かなければ、虎治さんと出逢う事もなく、猫と一緒に暮らす事もなかったのでは?と思っています。
最初、眞零さんと虎治さんと出逢った時、相方の虎治さんに対して「3本足では冬を越せないだろう」という言葉に「かわいそう。不憫だ」と思った事が、保護の切っ掛けでした。
それからは、虎治さんを保護するのに必死で、保護してからは猫と暮す事が初めてで、何もかもが手探りでした。
ただ、眞零さんを虎治さんと一緒に捕獲&保護できなかった事は、ずっと引っ掛かっていました。
近所を探すものの見つからず、相方と「あの仔は良い飼い主さんに巡り会えただろうか?」と毎日のように話し、思いを馳せていました。
その後、ご縁があって6年前の猫の日に眞零さんが、うちの庭に姿を現し、捕獲&保護するに至りました。
眞零さんも家族としての生活は、幸せな毎日でした。
眞零さんは、頭が良くって、賢くって、優しくって、頼りになって、やんちゃで、悪戯好きで、甘えたさんでした。
眞零さんは、他の猫達よりも人間に寄り添い、人間と関わりを持ち、日々を暮してくれました。
この先、どんな猫と接しても、眞零さん以上の猫はいないと思います。
眞零さんと出逢えて、本当に幸せでした。
眞零さんとの別れの辛さよりも、眞零さんと出逢えたことが、一緒に暮らせたことが本当に幸せでした。
いつか来る猫との別れが辛いからと言って、猫と距離を取って愛さないという選択はあり得ません。
猫と一緒に暮らすという事は、病める時も、健やかなる時も、喜びの時も、悲しみの時も、富める時も、貧しき時も、猫を愛し、猫を敬い、猫を慰め、猫を助け、その命ある限り真心を尽くすという事なんだと思っています…(ღˇ◡ˇ)
1年前の今日3月30日に虎徹さんを保護&捕獲しました。
約2年前に捨てられたと思しき虎徹さんは約1年間の野良生活後に、うちの仔になりました。
1年前のお昼前に庭に現れた時に、ソッと抱きあげてみると、嫌がる事も、逃げる事も、威嚇する事もなく、大人しくしているので、抱っこして捕獲しました。
1年前の3月30日に動物病院で量った体重は4.80㎏でした。
今、虎徹さんの体重は10.34㎏で、ふくよかな体格になりました。

1年の間に、本当に色んな事があり、虎徹さんとは濃密な時間を過ごしました。
うちで新しい猫生をスタートし、のんびり、まったりした生活を送ってもらいたかったのですが、猫白血病ウイルス感染症(FeLV)と猫免疫不全ウイルス感染症(FIV・通称猫エイズ)のWキャリアが確認されました。
今は、猫白血病ウイルス感染症(FeLV)が陰転した事もあり、猫免疫不全ウイルス感染症(FIV・通称猫エイズ)の治療を続けている状態です。
最近は、虎徹さんと先住猫5匹との猫関係も良くなりつつあり、一歩前進したように感じます。
虎徹さんの体重増加は悩みの種ですが、体調も良く、元気に過ごしてくれている事に幸せを感じています~(*˘︶˘*).。.:*♡
約2年前に捨てられたと思しき虎徹さんは約1年間の野良生活後に、うちの仔になりました。
1年前のお昼前に庭に現れた時に、ソッと抱きあげてみると、嫌がる事も、逃げる事も、威嚇する事もなく、大人しくしているので、抱っこして捕獲しました。
1年前の3月30日に動物病院で量った体重は4.80㎏でした。
今、虎徹さんの体重は10.34㎏で、ふくよかな体格になりました。
1年の間に、本当に色んな事があり、虎徹さんとは濃密な時間を過ごしました。
うちで新しい猫生をスタートし、のんびり、まったりした生活を送ってもらいたかったのですが、猫白血病ウイルス感染症(FeLV)と猫免疫不全ウイルス感染症(FIV・通称猫エイズ)のWキャリアが確認されました。
今は、猫白血病ウイルス感染症(FeLV)が陰転した事もあり、猫免疫不全ウイルス感染症(FIV・通称猫エイズ)の治療を続けている状態です。
最近は、虎徹さんと先住猫5匹との猫関係も良くなりつつあり、一歩前進したように感じます。
虎徹さんの体重増加は悩みの種ですが、体調も良く、元気に過ごしてくれている事に幸せを感じています~(*˘︶˘*).。.:*♡
今日11月22日は「ペットたちに感謝する日(THANKS PETS DAY)」なんだそうです~=^_^=
11月22日の日付が、犬の鳴き声の「ワンワン(11)」と猫の鳴き声の「ニャーニャー(22)」という事からピーツー・アンド・アソシエイツ株式会社により制定されたそうです。
また、私達人間と生活を共にし、喜びや楽しみ、時には生きがいまでも与えてくれるペット達に感謝をして気持ちを伝える日です。
犬と猫の鳴き声からつけられた記念日ではありますが、「すべてのペットが幸せになれるように、また野生動物や自然環境のことを多くの人に考えてもらいたい」との願いが込められているそうです。
私は虎治さんと眞零さんに出逢わなければ、猫と一緒に生活をする事もなかったと思います。
それに、虎治さんが私に新しい世界を見せてくれました。
また、一度は放浪の旅に出た眞零さんが、再びうちの庭に戻ってきてくれて、うちの仔になってくれる事を選択してくれた事に感謝します。
虎治さん、眞零さん、鋼さん、鍵さん、雷さん、虎徹さん、うちの仔になってくれて有難う!
今、猫達と幸せな生活を送れている事に感謝します…(人 *)♪
11月22日の日付が、犬の鳴き声の「ワンワン(11)」と猫の鳴き声の「ニャーニャー(22)」という事からピーツー・アンド・アソシエイツ株式会社により制定されたそうです。
また、私達人間と生活を共にし、喜びや楽しみ、時には生きがいまでも与えてくれるペット達に感謝をして気持ちを伝える日です。
犬と猫の鳴き声からつけられた記念日ではありますが、「すべてのペットが幸せになれるように、また野生動物や自然環境のことを多くの人に考えてもらいたい」との願いが込められているそうです。
私は虎治さんと眞零さんに出逢わなければ、猫と一緒に生活をする事もなかったと思います。
それに、虎治さんが私に新しい世界を見せてくれました。
また、一度は放浪の旅に出た眞零さんが、再びうちの庭に戻ってきてくれて、うちの仔になってくれる事を選択してくれた事に感謝します。
虎治さん、眞零さん、鋼さん、鍵さん、雷さん、虎徹さん、うちの仔になってくれて有難う!
今、猫達と幸せな生活を送れている事に感謝します…(人 *)♪
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