猫速インストール~にゃんこ=可愛いは最幸♡~
子供の頃に飼っていた金魚を猫に食べられたトラウマから猫嫌いになった私。 ひょんなことから3本足の茶とら猫とその兄弟の黒猫と、黒猫ブラザーズ3匹と、その弟の黒猫の計6匹の猫と生活する事に…。 可愛さ爆裂中の虎治さん、眞零さん、鋼さん、鍵さん、雷さん、虎徹さんにメロメロにされながらのニャンコとのニャンダフル生活徒然日記です。
鍵さんが右目と鼻の調子が悪いので、虎徹さんと一緒に診察してもらいました。

今日の鍵さんの体重5.7㎏
昨年の大晦日から正月三が日にかけて猫風邪が蔓延し、眞零さんが処方してもらっていた点鼻薬と虎徹さんが処方してもらっていたワンクリーンで何とか治ったんですが…。
比較的症状が軽かった鍵さんでしたが、再発してしまいました。
右目は点眼する時に見たら赤くなり、鼻はグズグズいっているので、前回よりも症状が悪化しているようでした。
今回、動物病院を受診するに当たり、ゆったりしたハードキャリーに入れたんですが、扉を破壊するんじゃないかと思うほど物凄い暴れたので、小さめのバスケット型のキャリーに入れました。
動物病院では大人しく診察を受けてくれたので、ちょっとホッとしました。
ただ、健康診断を兼ねた血液検査に4月か5月に来る予定を前倒ししてもらいました。
本来なら体調がいいとにするのが良いんですが、次回来院する時に暴れたり、鍵さんのストレスになってはいけないという事で血液検査をしてもらいました。
外部検査に出すので、結果は後日という事になりました。
目と鼻の方は抗菌剤を出してもらいました。
多頭飼いという事もあって色々ありますが、うちの猫達が健康で元気に長生きできるように願うばかりです~=^_^=
今日の鍵さんの体重5.7㎏
昨年の大晦日から正月三が日にかけて猫風邪が蔓延し、眞零さんが処方してもらっていた点鼻薬と虎徹さんが処方してもらっていたワンクリーンで何とか治ったんですが…。
比較的症状が軽かった鍵さんでしたが、再発してしまいました。
右目は点眼する時に見たら赤くなり、鼻はグズグズいっているので、前回よりも症状が悪化しているようでした。
今回、動物病院を受診するに当たり、ゆったりしたハードキャリーに入れたんですが、扉を破壊するんじゃないかと思うほど物凄い暴れたので、小さめのバスケット型のキャリーに入れました。
動物病院では大人しく診察を受けてくれたので、ちょっとホッとしました。
ただ、健康診断を兼ねた血液検査に4月か5月に来る予定を前倒ししてもらいました。
本来なら体調がいいとにするのが良いんですが、次回来院する時に暴れたり、鍵さんのストレスになってはいけないという事で血液検査をしてもらいました。
外部検査に出すので、結果は後日という事になりました。
目と鼻の方は抗菌剤を出してもらいました。
多頭飼いという事もあって色々ありますが、うちの猫達が健康で元気に長生きできるように願うばかりです~=^_^=
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虎徹さん、慢性腎臓病の診察に行ってきました。
今日の虎徹さん体重5.4㎏、胴囲45.0㎝
今回も体重が前回と比べて0.5㎏減っていましたが、胴囲は2㎝増えていました。
現在、虎徹さん、療法食のドライフードをメインに食べていますが、以前に比べると1度に食べる量が減ってきました。
また、好きじゃないフードは食べず、他の猫の主フードである低カロリーのフードを食べるので、全体的な食事の量というか摂取カロリーが減ってるのかも知れません。
さて、虎徹さん、食欲も旺盛で、水もよく飲み、快便で嘔吐下痢の症状もなく、他の猫達とニャンプロしたり、高い所に飛び乗ったり、階段をトコトコ登ったり、元気に走り回っていることを今回も報告しました。
あと、腹毛が更に増えてきている事も見てもらいました。
そして、問診の後、血液検査をしました。
今回の血液検査の結果、貧血の症状は悪化していましたが、血中尿素窒素(BUN)とクレアチン(Cre)の数値は少しだけ改善し、数値だけ見ると腎臓病の症状は悪いままでした。
その後、点滴をしながら今後どうするかについて相談しました。
獣医師さんとしては「自分の猫なら点滴をする」と具体案を出しつつ、定期的な点滴を勧めてくれました。
んが、私達家族の実感として、点滴が延命治療ではないと理解しているものの点滴の効果があまり感じられない事もあって、自宅での点滴はなしで診察時に点滴をする事にしました。
点滴終了後に、造血ホルモン剤を注射し、2週間後に再度、造血ホルモン剤を注射する事になりました。
今は、腎不全のお薬ラプロスを飲み、鉄剤を飲み、腎不全に効果的と言われている猫のサプリメント「ネフガード」とDHCの「モエギオイル25」とアミンアバストとカリウム製剤を摂って、腎ケアの療法食を食べる事で少しでも改善できれば良いなと思っています。
正直言って、何が正解なのか分からず何もかも手探りの状態ですが、うちの猫達が健康で元気に長生きできるように、やれることはやっていきます~=^_^=
今日の虎徹さん体重5.4㎏、胴囲45.0㎝
今回も体重が前回と比べて0.5㎏減っていましたが、胴囲は2㎝増えていました。
現在、虎徹さん、療法食のドライフードをメインに食べていますが、以前に比べると1度に食べる量が減ってきました。
また、好きじゃないフードは食べず、他の猫の主フードである低カロリーのフードを食べるので、全体的な食事の量というか摂取カロリーが減ってるのかも知れません。
さて、虎徹さん、食欲も旺盛で、水もよく飲み、快便で嘔吐下痢の症状もなく、他の猫達とニャンプロしたり、高い所に飛び乗ったり、階段をトコトコ登ったり、元気に走り回っていることを今回も報告しました。
あと、腹毛が更に増えてきている事も見てもらいました。
そして、問診の後、血液検査をしました。
今回の血液検査の結果、貧血の症状は悪化していましたが、血中尿素窒素(BUN)とクレアチン(Cre)の数値は少しだけ改善し、数値だけ見ると腎臓病の症状は悪いままでした。
その後、点滴をしながら今後どうするかについて相談しました。
獣医師さんとしては「自分の猫なら点滴をする」と具体案を出しつつ、定期的な点滴を勧めてくれました。
んが、私達家族の実感として、点滴が延命治療ではないと理解しているものの点滴の効果があまり感じられない事もあって、自宅での点滴はなしで診察時に点滴をする事にしました。
点滴終了後に、造血ホルモン剤を注射し、2週間後に再度、造血ホルモン剤を注射する事になりました。
今は、腎不全のお薬ラプロスを飲み、鉄剤を飲み、腎不全に効果的と言われている猫のサプリメント「ネフガード」とDHCの「モエギオイル25」とアミンアバストとカリウム製剤を摂って、腎ケアの療法食を食べる事で少しでも改善できれば良いなと思っています。
正直言って、何が正解なのか分からず何もかも手探りの状態ですが、うちの猫達が健康で元気に長生きできるように、やれることはやっていきます~=^_^=
今日は、眞零さん、心臓の定期検診とストレス性大腸炎の予後診察に行ってきました。
今日の眞零さんの体重4.15㎏、体温37.6℃
受付で昨夜の便と今朝の便を渡しました。
その後、診察が始まり、担当獣医師さんに昨夜の状態と今朝の状態を話まし、食欲が戻った事も話しました。
昨夜16時30分頃、ドライフードを少量食べた後に変な声で鳴き、脱力した状態で倒れ、少量のゼリー状の水っぽい黒い下痢をしました。
今朝6時頃、眞零さん、変な声で鳴き出し、脱力した状態で倒れてまま軟便をし、その後5分くらい横たわっていました。
さて、担当の獣医師さんの問診と触診の後、昨日よりも元気になっている眞零さんを見て、今日はエコー検査しましょうという事になりました。
エコー検査の結果、前回に比べて大動脈瘤の血流の流速が速くなっていると言われました。
また、今回、眞零さんが倒れた時に呼吸が荒いのも心臓から来ているかもという事で、心臓の専門の獣医師さんの特別診察を来月2月に受診することになりました。
担当獣医師さんは心臓の薬の変更を考えてくれたようですが、血流の流速が速くなっていた点やデータやの画像を含め、心臓専門の獣医師さんに診てもらい、今後の対応を考えますと言われました。
取り敢えず、今回の薬の種類も量も変更はありませんでしたが、心臓専門の獣医師さんの診断の結果では薬の量を減らしたり、薬を追加したりするかもしれませんとのお話でした。
ストレス性大腸炎の方は、抗生剤を5日分と整腸剤を10日分をもらい、暫く様子見しながら投薬する事になりました。
帰宅後に電話があり、今、1日2回飲んでいる薬を1日1回に減らすことになりました。
担当獣医師さんだけでなく、心臓専門の獣医師さんの診察を受診できることは、本当に有難いです。
兎にも角にも、眞零さんが元気に長生きできるように、担当獣医さんと治療内容をしっかりと相談して頑張って行きます~=^_^=
今日の眞零さんの体重4.15㎏、体温37.6℃
受付で昨夜の便と今朝の便を渡しました。
その後、診察が始まり、担当獣医師さんに昨夜の状態と今朝の状態を話まし、食欲が戻った事も話しました。
昨夜16時30分頃、ドライフードを少量食べた後に変な声で鳴き、脱力した状態で倒れ、少量のゼリー状の水っぽい黒い下痢をしました。
今朝6時頃、眞零さん、変な声で鳴き出し、脱力した状態で倒れてまま軟便をし、その後5分くらい横たわっていました。
さて、担当の獣医師さんの問診と触診の後、昨日よりも元気になっている眞零さんを見て、今日はエコー検査しましょうという事になりました。
エコー検査の結果、前回に比べて大動脈瘤の血流の流速が速くなっていると言われました。
また、今回、眞零さんが倒れた時に呼吸が荒いのも心臓から来ているかもという事で、心臓の専門の獣医師さんの特別診察を来月2月に受診することになりました。
担当獣医師さんは心臓の薬の変更を考えてくれたようですが、血流の流速が速くなっていた点やデータやの画像を含め、心臓専門の獣医師さんに診てもらい、今後の対応を考えますと言われました。
取り敢えず、今回の薬の種類も量も変更はありませんでしたが、心臓専門の獣医師さんの診断の結果では薬の量を減らしたり、薬を追加したりするかもしれませんとのお話でした。
ストレス性大腸炎の方は、抗生剤を5日分と整腸剤を10日分をもらい、暫く様子見しながら投薬する事になりました。
帰宅後に電話があり、今、1日2回飲んでいる薬を1日1回に減らすことになりました。
担当獣医師さんだけでなく、心臓専門の獣医師さんの診察を受診できることは、本当に有難いです。
兎にも角にも、眞零さんが元気に長生きできるように、担当獣医さんと治療内容をしっかりと相談して頑張って行きます~=^_^=
今朝、突然、眞零さん変な声で鳴き、便を垂れ流すような感じで排便し、その状態が数回続いたので、急遽動物病院へ連れて行きました。
今日の眞零さんの体重4.05㎏、体温36.9℃
今日は予約診療の日なんですが、眞零さんの症状を話し、診察をしてもらいました。
受付で眞零さんの症状を話し、動物看護士さんが「口の中を診てみますね」という事で、眞零さんの口の中をチェックすると「ちょっと白いですね」という事で、ICUに入って診察を待つことになりました。
眞零さんの今朝の症状
6時頃、眞零さん、変な声で鳴き、伏せの状態で排便する。
7時頃、ドライフードを少量食べた後に変な声で鳴き、ペタンッと伏せをした状態で血便する。
8時頃、自力で2階へ上がった直後、変な声で鳴き、伏せした状態のまま少量の水っぽい下痢をする。
9時30分頃、変な声で開いた後、脱力したようになって倒れ、少量のゼリー状の水っぽい下痢をする。
動物病院へ行く車中は、いつものように鳴いていました。
担当獣医師さんに診察室で診てもらいましたが、体温がちょっと低いですねと言われ、前回よりも心雑音がしますと言われました。
検便検査の結果と嘔吐はしていないとの事等の状態からストレス性の大腸炎の可能性があると言われ、点滴をして、今日は様子見となりました。
今日、容体が悪化するような事があれば、電話して下さいと言われました。
また、明日、診察予定日だったので、眞零さんの容態と診察結果次第で薬を出しましょうという事になりました。
帰宅後、眞零さん、元気が戻ったようでしたが、14時30頃変な声で鳴き、脱力したよう状態で倒れ、少量の水っぽい明るい茶色の下痢をしました。
16時30分頃、ドライフードを少量食べた後に変な声で鳴き、脱力した状態で倒れ、少量のゼリー状の水っぽい黒い下痢をしました。
その後、今まで食べていたフードを止めて、別のフードを与えましたが、何事もなく寝ています。
取り敢えず、明日の診察には夕方の便を持参し、検査してもらうことにしました。
眞零さんが1日も早く回復できるように、明日は担当獣医さんと治療内容をしっかりと相談してきます~=^_^=
今日の眞零さんの体重4.05㎏、体温36.9℃
今日は予約診療の日なんですが、眞零さんの症状を話し、診察をしてもらいました。
受付で眞零さんの症状を話し、動物看護士さんが「口の中を診てみますね」という事で、眞零さんの口の中をチェックすると「ちょっと白いですね」という事で、ICUに入って診察を待つことになりました。
眞零さんの今朝の症状
6時頃、眞零さん、変な声で鳴き、伏せの状態で排便する。
7時頃、ドライフードを少量食べた後に変な声で鳴き、ペタンッと伏せをした状態で血便する。
8時頃、自力で2階へ上がった直後、変な声で鳴き、伏せした状態のまま少量の水っぽい下痢をする。
9時30分頃、変な声で開いた後、脱力したようになって倒れ、少量のゼリー状の水っぽい下痢をする。
動物病院へ行く車中は、いつものように鳴いていました。
担当獣医師さんに診察室で診てもらいましたが、体温がちょっと低いですねと言われ、前回よりも心雑音がしますと言われました。
検便検査の結果と嘔吐はしていないとの事等の状態からストレス性の大腸炎の可能性があると言われ、点滴をして、今日は様子見となりました。
今日、容体が悪化するような事があれば、電話して下さいと言われました。
また、明日、診察予定日だったので、眞零さんの容態と診察結果次第で薬を出しましょうという事になりました。
帰宅後、眞零さん、元気が戻ったようでしたが、14時30頃変な声で鳴き、脱力したよう状態で倒れ、少量の水っぽい明るい茶色の下痢をしました。
16時30分頃、ドライフードを少量食べた後に変な声で鳴き、脱力した状態で倒れ、少量のゼリー状の水っぽい黒い下痢をしました。
その後、今まで食べていたフードを止めて、別のフードを与えましたが、何事もなく寝ています。
取り敢えず、明日の診察には夕方の便を持参し、検査してもらうことにしました。
眞零さんが1日も早く回復できるように、明日は担当獣医さんと治療内容をしっかりと相談してきます~=^_^=
虎徹さん、慢性腎臓病の診察に行ってきました。
今日の虎徹さん体重5.9㎏、胴囲43.0㎝
今回も体重が前回と比べて0.2㎏減っていました。
現在、夜のドカ食いがなくなり、フードを食べる量も他の猫と同じくらいになってきました。
虎徹さん、療法食のドライフードをメインに食べていますが、好きじゃないフードは食べず、他の猫の主フードである低カロリーのフードを食べるので、食事の量というか摂取カロリーが減ってるのかも知れません。
さて、虎徹さん、食欲も旺盛で、水もよく飲み、快便で嘔吐下痢の症状もなく、他の猫達とニャンプロしたり、高い所に飛び乗ったり、元気に走り回っていることを今回も報告しました。
あと、腹毛が更に増えてきている事も見てもらいました。
それから、顎ニキビの所為で出来ていたカサブタは治り、今後も顎を拭いてキレイにすることでケアしていくことにしました。
今回、点滴をしましたが、今後どうするかについて相談しました。
獣医師さんとしては、定期的な点滴をする方が良いとのお話でした。
ただ、正直言って、点滴の効果があまり感じられない事もあって、自宅での点滴はなしで診察時に点滴をする事にしました。
また、獣医師さんと相談して、腎不全のお薬をテルミサルタンからラプロスにお試しで変更し、様子を見た上でラプロスに完全移行する事にしました。
ただ、ラプロスに変更して何かあった時に直ぐに対処してもらいたいので、連休明けの平日になってからラプロスの投薬を始める事にしました。
今は、腎不全のお薬テルミサルタンを飲み、鉄剤を飲み、腎不全に効果的と言われている猫のサプリメント「ネフガード」とDHCの「モエギオイル25」とアミンアバストとカリウム製剤を摂って、腎ケアの療法食を食べる事で少しでも改善で切れば良いなと思っています。
正直言って、何が正解なのか分からず何もかも手探りの状態ですが、うちの猫達が健康で元気に長生きできるように、やれることはやっていきます~=^_^=
今日の虎徹さん体重5.9㎏、胴囲43.0㎝
今回も体重が前回と比べて0.2㎏減っていました。
現在、夜のドカ食いがなくなり、フードを食べる量も他の猫と同じくらいになってきました。
虎徹さん、療法食のドライフードをメインに食べていますが、好きじゃないフードは食べず、他の猫の主フードである低カロリーのフードを食べるので、食事の量というか摂取カロリーが減ってるのかも知れません。
さて、虎徹さん、食欲も旺盛で、水もよく飲み、快便で嘔吐下痢の症状もなく、他の猫達とニャンプロしたり、高い所に飛び乗ったり、元気に走り回っていることを今回も報告しました。
あと、腹毛が更に増えてきている事も見てもらいました。
それから、顎ニキビの所為で出来ていたカサブタは治り、今後も顎を拭いてキレイにすることでケアしていくことにしました。
今回、点滴をしましたが、今後どうするかについて相談しました。
獣医師さんとしては、定期的な点滴をする方が良いとのお話でした。
ただ、正直言って、点滴の効果があまり感じられない事もあって、自宅での点滴はなしで診察時に点滴をする事にしました。
また、獣医師さんと相談して、腎不全のお薬をテルミサルタンからラプロスにお試しで変更し、様子を見た上でラプロスに完全移行する事にしました。
ただ、ラプロスに変更して何かあった時に直ぐに対処してもらいたいので、連休明けの平日になってからラプロスの投薬を始める事にしました。
今は、腎不全のお薬テルミサルタンを飲み、鉄剤を飲み、腎不全に効果的と言われている猫のサプリメント「ネフガード」とDHCの「モエギオイル25」とアミンアバストとカリウム製剤を摂って、腎ケアの療法食を食べる事で少しでも改善で切れば良いなと思っています。
正直言って、何が正解なのか分からず何もかも手探りの状態ですが、うちの猫達が健康で元気に長生きできるように、やれることはやっていきます~=^_^=
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