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猫速インストール~にゃんこ=可愛いは最幸♡~

子供の頃に飼っていた金魚を猫に食べられたトラウマから猫嫌いになった私。 ひょんなことから3本足の茶とら猫とその兄弟の黒猫と、黒猫ブラザーズ3匹と、その弟の黒猫の計6匹の猫と生活する事に…。 可愛さ爆裂中の虎治さん、眞零さん、鋼さん、鍵さん、雷さん、虎徹さんにメロメロにされながらのニャンコとのニャンダフル生活徒然日記です。

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今日は、眞零さん、心臓の定期検診とストレス性大腸炎の予後診察に行ってきました。

     

今日の眞零さんの体重4.15㎏、体温37.6℃

受付で昨夜の便と今朝の便を渡しました。

その後、診察が始まり、担当獣医師さんに昨夜の状態と今朝の状態を話まし、食欲が戻った事も話しました。

昨夜16時30分頃、ドライフードを少量食べた後に変な声で鳴き、脱力した状態で倒れ、少量のゼリー状の水っぽい黒い下痢をしました。

今朝6時頃、眞零さん、変な声で鳴き出し、脱力した状態で倒れてまま軟便をし、その後5分くらい横たわっていました。

さて、担当の獣医師さんの問診と触診の後、昨日よりも元気になっている眞零さんを見て、今日はエコー検査しましょうという事になりました。

エコー検査の結果、前回に比べて大動脈瘤の血流の流速が速くなっていると言われました。

また、今回、眞零さんが倒れた時に呼吸が荒いのも心臓から来ているかもという事で、心臓の専門の獣医師さんの特別診察を来月2月に受診することになりました。

担当獣医師さんは心臓の薬の変更を考えてくれたようですが、血流の流速が速くなっていた点やデータやの画像を含め、心臓専門の獣医師さんに診てもらい、今後の対応を考えますと言われました。

取り敢えず、今回の薬の種類も量も変更はありませんでしたが、心臓専門の獣医師さんの診断の結果では薬の量を減らしたり、薬を追加したりするかもしれませんとのお話でした。

ストレス性大腸炎の方は、抗生剤を5日分と整腸剤を10日分をもらい、暫く様子見しながら投薬する事になりました。

帰宅後に電話があり、今、1日2回飲んでいる薬を1日1回に減らすことになりました。

担当獣医師さんだけでなく、心臓専門の獣医師さんの診察を受診できることは、本当に有難いです。

兎にも角にも、眞零さんが元気に長生きできるように、担当獣医さんと治療内容をしっかりと相談して頑張って行きます~=^_^=

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今朝、突然、眞零さん変な声で鳴き、便を垂れ流すような感じで排便し、その状態が数回続いたので、急遽動物病院へ連れて行きました。

     

今日の眞零さんの体重4.05㎏、体温36.9℃

今日は予約診療の日なんですが、眞零さんの症状を話し、診察をしてもらいました。

受付で眞零さんの症状を話し、動物看護士さんが「口の中を診てみますね」という事で、眞零さんの口の中をチェックすると「ちょっと白いですね」という事で、ICUに入って診察を待つことになりました。

眞零さんの今朝の症状

6時頃、眞零さん、変な声で鳴き、伏せの状態で排便する。

7時頃、ドライフードを少量食べた後に変な声で鳴き、ペタンッと伏せをした状態で血便する。

8時頃、自力で2階へ上がった直後、変な声で鳴き、伏せした状態のまま少量の水っぽい下痢をする。

9時30分頃、変な声で開いた後、脱力したようになって倒れ、少量のゼリー状の水っぽい下痢をする。

動物病院へ行く車中は、いつものように鳴いていました。

担当獣医師さんに診察室で診てもらいましたが、体温がちょっと低いですねと言われ、前回よりも心雑音がしますと言われました。

検便検査の結果と嘔吐はしていないとの事等の状態からストレス性の大腸炎の可能性があると言われ、点滴をして、今日は様子見となりました。

今日、容体が悪化するような事があれば、電話して下さいと言われました。

また、明日、診察予定日だったので、眞零さんの容態と診察結果次第で薬を出しましょうという事になりました。

帰宅後、眞零さん、元気が戻ったようでしたが、14時30頃変な声で鳴き、脱力したよう状態で倒れ、少量の水っぽい明るい茶色の下痢をしました。

16時30分頃、ドライフードを少量食べた後に変な声で鳴き、脱力した状態で倒れ、少量のゼリー状の水っぽい黒い下痢をしました。

その後、今まで食べていたフードを止めて、別のフードを与えましたが、何事もなく寝ています。

取り敢えず、明日の診察には夕方の便を持参し、検査してもらうことにしました。

眞零さんが1日も早く回復できるように、明日は担当獣医さんと治療内容をしっかりと相談してきます~=^_^=

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虎徹さん、慢性腎臓病の診察に行ってきました。

     

今日の虎徹さん体重5.9㎏、胴囲43.0㎝

今回も体重が前回と比べて0.2㎏減っていました。

現在、夜のドカ食いがなくなり、フードを食べる量も他の猫と同じくらいになってきました。

虎徹さん、療法食のドライフードをメインに食べていますが、好きじゃないフードは食べず、他の猫の主フードである低カロリーのフードを食べるので、食事の量というか摂取カロリーが減ってるのかも知れません。

さて、虎徹さん、食欲も旺盛で、水もよく飲み、快便で嘔吐下痢の症状もなく、他の猫達とニャンプロしたり、高い所に飛び乗ったり、元気に走り回っていることを今回も報告しました。

あと、腹毛が更に増えてきている事も見てもらいました。

それから、顎ニキビの所為で出来ていたカサブタは治り、今後も顎を拭いてキレイにすることでケアしていくことにしました。

今回、点滴をしましたが、今後どうするかについて相談しました。

獣医師さんとしては、定期的な点滴をする方が良いとのお話でした。

ただ、正直言って、点滴の効果があまり感じられない事もあって、自宅での点滴はなしで診察時に点滴をする事にしました。

また、獣医師さんと相談して、腎不全のお薬をテルミサルタンからラプロスにお試しで変更し、様子を見た上でラプロスに完全移行する事にしました。

ただ、ラプロスに変更して何かあった時に直ぐに対処してもらいたいので、連休明けの平日になってからラプロスの投薬を始める事にしました。

今は、腎不全のお薬テルミサルタンを飲み、鉄剤を飲み、腎不全に効果的と言われている猫のサプリメント「ネフガード」とDHCの「モエギオイル25」とアミンアバストとカリウム製剤を摂って、腎ケアの療法食を食べる事で少しでも改善で切れば良いなと思っています。

正直言って、何が正解なのか分からず何もかも手探りの状態ですが、うちの猫達が健康で元気に長生きできるように、やれることはやっていきます~=^_^=

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虎徹さん、慢性腎臓病の診察に行ってきました。

     

今日の虎徹さん体重6.1㎏、胴囲46.0㎝

今回、体重が前回と比べて0.1㎏減っていました。

現在、療法食のドライフードをメインに食べているんですが、好き嫌いがはっきりし、好きじゃないご飯でも食べてくれていたのが食べなくなってきました。

さて、虎徹さん、食欲も旺盛で、快便で嘔吐下痢の症状もなく、他の猫達とニャンプロしたり、高い所に飛び乗ったり、元気に走り回っていることを今回も報告しました。

あと、腹毛が増えてきている事も見てもらいました。

それから、顎ニキビの所為でカサブタが出来ていたんですが、どうも痒みが出て掻いているようなので顎を拭いてキレイにすることでケアする事で現状を見ることになりました。

前回の血液検査の結果は芳しい物ではなかったんですが、11月のデータと12月のデータを見比べると、少し改善していることが分かりました。

ほんの少しの改善ですが、何だか嬉しく感じました。

今後の治療として、今日は4回目の点滴をしてきましたが、来週に年内最後の点滴をする予定はお休みする事になりました。

取り敢えず、腎不全のお薬テルミサルタンをラプロスに変更するのは、何かあった時に直ぐに対処して欲しいので年末年始明けの通常通りになってからにしました。

今は、腎不全のお薬テルミサルタンを飲み、鉄剤を飲み、腎不全に効果的と言われている猫のサプリメント「ネフガード」とDHCの「モエギオイル25」とアミンアバストとカリウム製剤を摂って、腎ケアの療法食を食べる事で少しでも改善で切れば良いなと思っています。

正直言って、虎徹さんの現状と病状を示す血液検査の数値の乖離が激し過ぎて、何が正解なのか分からず何もかも手探りの状態ですが、うちの猫達が健康で元気に長生きできるように、やれることはやっていきます~=^_^=

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今日、突然、眞零さんの鼻炎の症状が悪化し、容態が悪くなったので、動物病院へ連れて行きました。

     

今日の眞零さんの体重4.1㎏、体温38.4℃

さて、先月の受診の時に、寒くなってきたのでくしゃみが出るようになったという話をしていたのですが、今月に入ってグッと寒くなって来て、眞零さんがクシャミだけじゃなく鼻水も出るようになりました。

この土日は特に症状が酷く、週明けの月曜日の朝、電話で非ステロイド系でインターフェロンを使った点鼻薬を処方して欲しいと午前中にお願いしていました。

ところが、午後になって眞零さん、トイレに入ったと思ったら水下痢をし、その後も元気がないので、午後の診療が始まった時点で電話して、容体を伝え、急遽受信する事にしました。

取り敢えず、猫砂まみれになってる下痢便を取れるだけ取って持参する事にしました。

動物病院の受付で対応してくれた動物看護士さんに便を渡しましたが、何せ猫砂まみれなんで検査できるようなら検査に回し、できない場合は体温を測る時に対応しますという事になりました。

獣医師さんの問診と触診の後、心臓が原因ではないとすると、猫ヘルペスウイルスが原因の可能性があると言われました。

また、ウイルス感染が肺に広がると肺炎を引き起こす可能性もあるので、レントゲンを撮ることになりました。

その結果、肺に影もなく、心臓も肥大していませんとの事で安心しました。

ただ、獣医師さんに「ガスが溜まっているようですね」と言われたので、眞零さんにオナラをされたんですが…と言うと、ガスが溜まっているのが原因ですねと言われ、ちょっと納得してしまいました。

眞零さん、鼻炎の所為で、鼻がづまり呼吸も苦しく、痰が絡んだような咳をし、結膜炎の症状や食欲が低下している事もあり、インターフェロンの注射をする事になりました。

他にもネフライザー治療という選択もあったのですが、今回はインターフェロン療法というインターキャット製剤を使用し、ウイルスの増殖を抑え、免疫力を高める治療方法を選択しました。

インターフェロンを点鼻や注射で投与すると、ウイルス感染による症状を和らげる効果が期待できるそうです。

という事で、午前中の予定通りインターフェロンの点鼻薬も処方してもらいました。

症状が改善しない場合は相談して下さいとの事で、今日の診察は終了しました。

兎にも角にも、眞零さんが元気に長生きできるように、担当獣医さんと治療内容をしっかりと相談して頑張って行きます~=^_^=

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